個性派工務店さんの話

個性派工務店さんの話・4

こちら側の要望を

『無理っすね。』

とバッサリ切られたのち、、

モリ氏(仮名)の
怒濤の反論が
始りました。

夫のお母さんは
建築にも詳しく、
夫の実家は、

夫のお母さんが
一から設計した
ものなんです。
(本当にマルチ。)

なので家の設計に関して
最初からずっと
相談していました。

送られてきた間取りを
一緒に見ながら
夫のお母さんにも
色々アドバイスをいただいて、
夫の実家でいざ電話したら
こんな状態↑。

専門用語で話す上に、
元々の喋り方が
やや荒っぽいので

何を言っているのか
ほとんど理解できず。

10分ほど頑張って
聞いていましたが、
耐えきれなくなり

夫のお母さんに
電話代わって
もらいました(笑)

続きます。

個性派工務店さんの話・5

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